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・理・美容院

いつも頼りになる次亜塩素酸水溶液WahW(ワーウォ)と霧化器

ヘアーサロン タケナカ 様

古くからの焼き物で有名な「備前焼」のおひざ元、岡山県南東部は備前市にある、理容室の「ヘアーサロン タケナカ」様。さらに刀でも有名な「備前長船」(かつて坂本龍馬も愛刀としていた)の里も近所にあり、歴史文化溢れる地に店舗を構えておられます。

店舗の外観-小ヘアーサロン タケナカ様は、竹中大作さんご夫妻と大作さんのお父さんとの3人で営んでいます。大作さんは早々に理容免許を取得されてから本格的に後を継ぎ、約20年が経った今では多くの固定客様にも恵まれるまでになっておられます。店内では夫妻はもとより、お父さんとも仲がよく、和気あいあいとして感じのいい雰囲気だったので、私がお邪魔した時もすぐに溶け込んでしまいました。

 

「WahW(ワーウォ)との出会いは?」と大作さんに伺ったところ、次のように話してくれました。

『霧化器とWahW(ワーウォ)と出会ったのは、昨年秋にインフルエンザが流行し始めた頃でした。風邪(インフルエンザ)をひいたお客様が来られるからとても不安になっていたところ、すでにWahW(ワーウォ)を愛用している友人からの勧めで導入しました。

彼は「これはいいよ、いいよ!」、「これ使ったら風邪ひかんよ!」、「気になる臭いも取れるよ!」と自身満々に言うので、まんざら嘘ではないと思ったからです。実際使ってみたら、今までは頻繁に風邪をひいていたのですが、これを使い始めてからは、風邪をひかなくなりました。

例年冬場にはインフルエンザが流行し、この店で感染しないかと不安で日々ビクビクしていました。今ではお客様の中に、風邪(インフルエンザ)やノロウイルスに感染しているような方が来られたら、霧化量を増やしています。そうすることで一層安全・安心な空間になり、お客様も私たちも安心できるようになります。現在では、WahW(ワーウォ)のお陰で安心して 仕事ができます。いつも頼りにしています。ありがとうございました。』と、大変喜んでいただき、お礼まで言っていただきました。

店舗内ー小たまたま取材の時、来店されたお客様にWahW(ワーウォ)のご愛用者がおられ、お話を聞いたところ、
「これ、ここで使っているから安心して来られるんよ。」
「我が家もこれがあるから安心なんよ。インフルエンザにかからなかったよ。」
と、喜んでいました。

 

 

さらに大作さんは、今は店舗と自宅は兼用で使われているのですが、家庭用で近々もう1台導入されるとのことでした。

2018年5月16日取材

お問い合わせは・・・
ヘアーサロン タケナカ
岡山県備前市香登本306-1
0869-66-8305

理容店で大活躍の次亜塩素酸水溶液と霧化器

ヘアーショップ ランブル様

ワーウォ技術研究所の建物を出ると、目の前を走る県道70号と並んで小野田川が流れており、川向うに見えるのが創業83年になるヘアーショップランブル様です。

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現在は3代目の武内輝昭さんがオーナー理容師として経営を引き継ぎ、13年になるそうです。

店舗の前には、岡山県では有名な「宗堂の桜」(岡山県の天然記念物)が咲いており、目を楽しませてくれます。(4月20日取材)

 

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武内オーナーは、次亜塩素酸水溶液の導入について以下のように話してくださいました。

「ワーウォ技術研究所の次亜塩素酸水溶液とは、代表が地元で長いお付き合いがあることから、かなり前から使い始めたと記憶しています。
2008年ころでしたか、強毒性の鳥インフルエンザH5N1が鳥から人への感染により、 東南アジアにおいてパンデミックが騒がれていましたが、2008年から2009年、国内では豚由来の新型インフルエンザH1N1の感染が拡大し、周りの学校ではほとんどが学級閉鎖や休校となったことが鮮明に思い出されます。
ウチでは、ちょうどそのころワーウォ技術研究所の代表の三原さんに強く勧められて 次亜塩素酸水溶液を使い始めました。

当時はあまりにも騒がれるインフルエンザの感染拡大に対して、お店のスタッフはもとより来店されるお客様がインフルエンザにかからないように最大限の対策を考えたのです。
話には聞いていたのですが、正直この「水」がインフルエンザの感染拡大防止に本当に役立つのか?信じられませんでしたが、三原さんに騙されてもいいや、と思って導入を決めました。

ヘアーショップ ランブル一般的に理容室においては、香料をはじめとして薬液なども使っており、臭いに対しても敏感なお客様もいらっしゃいますので気にはしていました。
霧化器で霧を出し始めてから、店内の空間が何となく爽やかに感じられるようになり、お客様の中にも気付いた方もいらっしゃったのです。“何となく清々しい感じだね”と。
従来、理容器具等は紫外線による殺菌が主流だったのですが、次亜塩素酸水溶液をスプレー容器に入れて使うことも多くなりました。

ヘアーショップ  ランブル使い始めてから約10年になりますが、ヘアーショップ ランブルでは、次亜塩素酸水溶液の霧が出ているのが当たり前になっており、お客様から尋ねられてもメーカーのワーウォ技術研究所がすぐそばにあるので、安心してお勧めすることができます。エタノールを手指の消毒に使うことが多かったのですが、一日に何度も何度も使うと手荒れがひどくなるので困っていました。次亜塩素酸水溶液を使い始めてからは、手荒れの心配はなくなりました。

お客様へのサービスとして喜ばれる一方で、当店としてもお客様への姿勢を評価していただけることに繋がればうれしく思います。」

 

以上、武内輝昭オーナーさんのお話でした。

 

 

お問い合わせは下記へ
ヘアーショップ ランブル
岡山県赤磐市沢原1115
電話 086-995-0022