クイックソルブ新登場
白い沈殿物が気になったことはありませんか︖
あなたの空間を、必要な時に、必要な量だけ守るために。

1.開発のきっかけは、中東の港にありました。

2019年の初頭、中東のある国に「次亜塩素酸水ワーウォ」を送りました。
ところが、情報が正しく伝わらず、長期間にわたって気温の高い港湾に放置されてしまいました。
その結果、せっかく送った次亜塩素酸水は、十分な効果を保つことができませんでした。
この経験から、私は考えました。
液体のまま送るのではなく、必要な時に、現地で次亜塩素酸水を作ることはできないだろうか。
それが、粉末を使って次亜塩素酸水を作る商品化の始まりでした。
しかし、最初に目についたのが、容器の底に残る白い不溶沈殿物でした。
クイックソルブは、この白い不溶沈殿物をどうにかしたいという思いから生まれました。
不溶沈殿物ゼロを目指して開発した、粉末タイプの次亜塩素酸水の生成用製品です。

2.なぜ、白い沈殿物が残るのだろう︖

粉末を水に溶かして次亜塩素酸水を作ると、容器の底に白い沈殿物が残ることがあります。
その沈殿物が何なのか、使ってよいのか、不安に感じる方も少なくありません。クイックソルブは、この「溶け残り」や「白い沈殿物」に着目して開発しました。

3.クイックソルブは、粒の大きさに着目しました。

クイックソルブは、成分をただ混ぜるのではなく、水に溶けやすい粒の状態を整えるこ
とで、すばやく、均一に溶けることを目指した製品です。
この考え方を、ワーウォ技術研究所では「クイックソルブ式粒径制御法」と呼んでいます。

4.必要な時に、必要な量だけ。

•500mLのペットボトルで手軽に作れる
•白い沈殿物ゼロを目指した設計
•毎回同じように作れる再現性を重視
•保管や持ち運びがしやすい粉末タイプ
•必要な時に必要な量だけ作れる

5.開発者より

私は長年、次亜塩素酸水と除菌関連の現場に関わってきました。その中で、粉末を水に溶かしたときに残る白い沈殿物が、使う人に不安を与えていることを何度も見てきました。
「誰でも、毎回同じように、安心して使えるものにできないか」その思いから、粒径を整える方法に着目し、クイックソルブを開発しました。

6.まずは、体験してみてください。

クイックソルブは、実際に水に溶かしていただくと、特徴が分かりやすい製品です。初めての方には、無料サンプルまたは体験セットをご用意しています。