オフィシャルブログ

ワーウォ資料室

空間除菌の伝道師集団がお届けする
ワーウォマンスリーレポート第51号

なぜ空気感染が理解されないのか?
今こそ私たちには空間除菌が必要なのに !

マンスリーレポートをHPにアップする作業が止まっていました。
3回分ほどまとめて紹介します。

第51号は上記のような見出しで書きました。

「新型コロナウイルスは空気感染する恐れがある」と米国疾病管理予防センター(CDC)が認める。

と2021年5月7日、ニューヨークタイムスの記者が発表しました。
連邦保健当局は金曜日(2021年5月7日)、新型コロナウイルスの感染経路に関する一般ガイダンスを更新し、その中で、感染は非常に微細な呼吸器飛沫とエアゾール粒子を吸引することによって、また拡散された飛沫と接触して、あるいは汚れた手で自分の口や鼻、目に触れることによって感染が起こるとした。

遅れること約1年、国立感染症研究所は2022年3月28日の夜、こっそりとHPの記載を変更し、新型コロナウイルス感染症が空気感染により拡大するとした。

私たちは、早くから空気感染を主張し、対策を空間除菌を主体において行うべきだと繰り返し主張してきた。
2022年8月から始めた空間除菌応援キャンペーンは、おかげさまで好評に推移しており、しばらく続けようと予定している。
スライド1スライド2

空間除菌の伝道師集団がお届けする
ワーウォマンスリーレポート第50号

これでいいのか?わが日本?
今こそ必要だ!私たちは“空間除菌応援キャンペーン”」中です。

WHOやCDCが新型コロナウイルス感染症の感染ルートとして、第一に空気感染(エアロゾル感染)であると発表してから1年余りが経過しました。世界の共通したコンセンサスは
“新型コロナウイルス感染症の感染経路は空気感染だ”
です。

にも拘らず国は飛沫感染だ接触感染だと言い続け、これらを前提に対策を立てています。
外から持ち込まれたウイルスは、できる限り発症しないレベルまで数を減らすことが重要です。空気感染(エアロゾル感染)により感染拡大するのですから、室内にとどまっている間に不活化させなければならないのです。
これから厳寒の季節を迎えて換気が不可能な地域もあります。また、無責任に換気しても元気なウイルスは外に出てあちこちと動き回るので、どこで誰に感染するか分かりません。

空間除菌の必要性があるのはここなのです。ご理解ください。
ワーウォマンスリーレポート第50号では、空間除菌応援キャンペーンを案内させていただきました。お手軽にできる空間除菌をお得な投資で実現してください。

スライド1スライド2

WahW Monthly Report 第49号 です。

JFKの品質認証審査に合格しました。

この度、(一社)次亜塩素酸水溶液普及促進会議(略称:JFK)では、会員各社が取り扱っている商品の品質認証制度を実施し、合格した社はその商品にシールを貼ることが許可されることになりました。
今後、合格した社は積極的にJFK認証マーク(シール)をアピールし、市中に溢れる「怪しげな商品」と一線を画した信頼できる次亜塩素酸水であることを浸透させていく責務を持つ立場となったということです。

このことを取りあげて書きました。

空間除菌の大切さ

一昨年の春、WHOやCDCが新型コロナウイルス感染症の感染ルートについて、空気感染が主たるルートであると発表してから長く時間が経過した。それから遅れること約1年、今年の3月28日に国立感染症研究所は「新型コロナウイルス(SARS-Covー2)の感染経路について」と題してHP上に掲載した。

読むと、従来の対策に加えて空気清浄化や換気が取り上げられているに過ぎないようだ。賢明な皆さんは、感染形態やルートによって取るべき対策が変わるということはお分かりになることだろう。
頑なにマスクや手洗いに固執することなく、感染ルートに合った対策を取っていただきたいと考えます。
皆さんと一緒に考えてみませんか?

あなたの空間は大丈夫?

スライド1スライド2

 

 

WahW Monthly Report 第48号 です。

WahW Monthly Report 第48号をお届けします。(アップするのを忘れていました)

第48号ではブログを書いてみようと思ったのです。
ある人から言われたのです。コロナ禍における空間除菌の効果。嘘か本当か、と。

答えに戸惑いました。理由は「次亜塩素酸」が医薬品・医薬部外品ではなく雑品だから
○○に効くとか効果を言うことができないのです。
従って、そのバックグラウンドを丁寧に説明しなければならないのです。

これをまとめてみようと思い、ブログという形で作ったのが WahW Monthly Report 第48号です。
是非ともお読みくださるようお願いいたします。

スライド2 スライド1

 

WahW Monthly Report 47号です。

3年ぶりに行動制限の無い今年のGWでした。行動制限という言葉が気に入りませんが、案の定、新型コロナウイルス感染症は減少しているようには見えません。

GW明けの厚生労働省HPに掲載されているデータで目を引いたのが、集団感染等発生状況でした。
これを見ると、突出して多いのが福祉施設と学校・教育施設等です。これは何としても減少させなくてはなりません。

そこで考え付いたのは無光触媒との併用です。弊社の無光触媒は光が当たらない所でも除菌・消臭機能を発揮し、重ねて使ううちに積層効果により持続性が出てきます。これらは社内の実験で証明されているのです。
次亜塩素酸水溶液の空間噴霧と無光触媒の併用で、即効性と持続性を実現することができます。集団感染等が発生するところの対策には大いに期待できます。

具体的な使用方法などについては、別途お問い合わせください。
過去のWahW Monthly ReportはQRコードからご覧ください。ダウンロードも可能です。

スライド1スライド2WahW Monthly Report

三重大学大学院生物資源学研究科を訪ねました。

早いもので2021年も大晦日を迎えようとしています。

今年もコロナに始まり、新規感染者が減少してきたと喜んだのも束の間、オミクロン株なる嵐が吹き荒れて世界中が騒がしい年の瀬を迎えています。

そんな中、三重大学の大学院生物資源学研究科を訪ね福﨑教授とお会いしてきました。
久し振りにお会いした先生とは、長年のお付き合いだということから、お話しが尽きることなく色々な話題が出ました。
やはりコロナに関するお話しが中心になりましたが、いかに日本の役所やマスコミの報道が無責任かということに共感した内容に終始しました。
皆さまには、目にされる機会が少ないであろう論文の別刷を先生からいただいたので、ご紹介する次第です。
先生が関係される環境管理技術に掲載されたもので「コロナ禍における次亜塩素酸水溶液を巡る大騒動の真実(前編)」と題する論文です。
テレビの画面にたびたび出演した知ったかぶりをしている大学教授や研究者たちも、実は論文を書いていなかったりデータに裏付けられた話しをしていないことも話題に上がりました。次亜塩素酸に関する論文を30本以上も書かれ、豊富なデータをもとにお話しされる福﨑教授とは大きな違いがあります。
年末年始のお時間を使って、コロナと次亜塩素酸水溶液の大騒動を見つめてはいかがでしょうか。後編が入手できたら、ご紹介します。
良いお年をお迎えください。
0001000200030004 00050006 0007

新型コロナウイルスとワクチンに関する書籍

最近入手した書籍の中から興味深かった2冊を紹介します。

ワーウォマンスリーレポートをお読みの方は、うなずいてくださることと思いますが、マスコミの報道にはがっかりさせられることばかりですね。

良く考えてみると、このままでいいのだろうか?と考えます。私たち国民のほとんどはマスコミの報道に影響を受けています。
マスコミはスポンサーの顔色をうかがい、スポンサーは政治家や役人の方を見ているのです。このように書くと、マスコミの報道の多くが同じ内容であることが分かります。
つまり、社会全体が“お金”のためだけに動いている構造ゆえに、多くの国民が間違った方向にリードされているのです。

新型コロナウイルスについても同じことが言えます。感染拡大が騒がれ始めた頃のことを覚えていますか?ダイヤモンドプリンセス号に背広姿で乗船し、知ったかぶりで指示をするふりをしていた役人たち。正しい水際対策がいつまでたってもできず、全てが後手に回ってしまった政治家たち。初めから結果は分かっていたはずなのに、面子だけでスタートした“GoTo Travel”。何度も繰り返して緊急事態宣言やまん延防止重点措置を発令し、悪者を意識的に作り出そうとする太々しさ。

今のワクチン騒動や、オリンピックの観客問題など、正しい情報を自ら得て判断しなければならないと痛感しています。

そんな時、次の書籍に出会いました。一つは「医師が教える 新型コロナワクチンの正体 本当は怖くない新型コロナウイルスと本当に怖い新型コロナワクチン」もう一つは「もうだまされない 新型コロナの大誤解」の二冊です。これらの書籍を宣伝するのではありませんが、ご自身が判断されるにあたっての情報の一つとして役に立てるに違いないと思って紹介するものです。
念のため
①    医師が教える 新型コロナワクチンの正体
NPO法人薬害研究センター理事長 Tokyo DD Clinic 院長 内海 聡 著 ユサブル発行
②    もうだまされない 新型コロナの大誤解
国立病院機構仙台医療センター ウイルスセンター長 西村 秀一 著 幻冬舎発行

私たち販売する側に立つ者は、日々研鑽を積み新しい情報を得るとともに、お客様とのコミュニケーションを大切に現場の声に耳を傾けています。
皆さんは決してマスコミの報道だけに左右されることなく、自らの判断で納得して行動されることを希望してやみません。

ワクチンの正体 大誤解

弊社の次亜塩素酸水溶液『WahW(ワーウォ)』が3項目で第1位を獲得しました。

3項目とは?

1)安心・信頼できる 次亜塩素酸水溶液 No.1
2)初めてでも安心の 次亜塩素酸水溶液 No.1
3)友だちに紹介したい 次亜塩素酸水溶液 No.1

を言います。

詳しくは、下の図を参照してください
また、日本トレンドリサーチ発表の詳細は下記を参照してください。
https://trend-research.jp/7767/

スライド 2

24時間プログラムタイマーⅡ を効果的に使おう!

この度、タンク容量5ℓの霧化器を発売しました。

かねてよりインターバル運転(間欠運転)が市場からは求められていたのだが、敢えてその考え方には反対してきた。理由は次のとおり。
①    市場からは“ワーウォ(次亜塩素酸水溶液)”を節約したいとの声があったが、
②    お客様がどのような使い方をされるか、様々であることから、
③    連続で少量を噴霧していただくのが良いとお勧めしてきた。

しかしながら、タンク容量が大きくなり、インターバル運転のご要望にも応えようと、添付のリーフレットを用意した。当社が選定したのは「リーベックス社製の24時間プログラムタイマーⅡ」だ。
このリーフレットは、AA-W103とAA-W107の霧化器に同封して出荷するので。お近くのホームセンター等でお買い求めください。

タイマーの説明書JPEG

NITEの発表について、ワーウォマンスリーレポート第23号に書きました。

何じゃ、これは!?

そう思ったのは私だけじゃないでしょう。真面目に次亜塩素酸の事業に携わっている人の多くがそう思ったに違いありません。

敢えて1週間ほど沈黙して周りの様子を見ていましたが、いくつかの点で疑問に思うことがありますので書くことにしました。若干、専門的になりますが。

1.次亜塩素酸ナトリウムと次亜塩素酸、あなたは正しく理解していますか?

アルコールが市場から姿を消したことで、代替消毒剤がクローズアップされたことに端を発したのが今回の騒動だと私は見ていますが、厚労省を始めとし経産省・NITE、防衛省と多くの役所のHPには、決まってキッチンハイターが登場します。  実は、これに先立つ3月19日、NHKは「おはよう日本」で新型コロナウイルスの予防策の一つとして次亜塩素酸ナトリウムを利用しようという内容を報道していました。

市販の塩素系漂白剤をキャップ1杯(25ml)取り1ℓの水道水で希釈する(希釈倍率は40倍)と、0.05%(=500ppm)の濃度の次亜塩素酸ナトリウム溶液ができるので、それを布巾に付けてドアノブなどを拭けば良い、ということでした。ただし、次亜塩素酸ナトリウムには欠点もあり、濃度が高くなると肌荒れを起こすので注意が必要だとのことです。(放送の内容、赤字は筆者記入
NHKのコメント:「おはよう日本」では、数字は正しく言っております。参考にしたのは花王のHPで、家庭用の塩素系漂白剤ハイターの残留塩素濃度は数%ということでした、と言われました。(NHKふれあいセンター 0570-066-066 で確認)
濃度を謳うのであれば、元々の濃度がはっきりしていないと書けないのではないか?

そこで検証してみました。結果は、キッチンハイターの原液はpH11.8塩素濃度6%でした。次亜塩素酸ナトリウムでしたね。手元に60倍に希釈したデータがありましたので、それを見るとpH10.4 塩素濃度980ppmとありました。依然としてアルカリ領域にあります。すなわち、次亜塩素酸ナトリウム希釈液だということです。

一方で、WahWは弱酸性の次亜塩素酸水溶液。pHは5.5~6.5、残留塩素濃度200ppmです。このpHでは含まれる塩素は「次亜塩素酸」で、特徴としては弱酸であり、溶液のpHに依存してOCℓ-とH+に解離することです。
これを解り易く図示したのが、次亜塩素酸の解離曲線と言われ、pH に依存した次亜塩素酸の存在比率が変化し、洗浄、殺菌、漂白、消臭の作用効果を決めているのです。(弊社HP参照)
弱酸性領域では次亜塩素酸の存在比率が高く、ほぼ100%となるので次亜塩素酸は、殺菌因子と言われるのです。

しつこいようですが、次亜塩素酸ナトリウム希釈液の使い方についておさらいしておきます。
見てきたように次亜塩素酸ナトリウム希釈液は強アルカリ性であり、その強い酸化力から様々な分野で消毒に使われています。強力なために次のことに注意が必要です。
① 人体には使わない。
キッチンハイターを直接触ったことがある人は、ぬるっとした感触を覚えていませんか?
これは皮膚のタンパク質が、強アルカリ性の次亜塩素酸ナトリウムによって溶かされているからなのです。60倍に薄めても、なおpHが10.4とアルカリ性ですから、こんなモノを人体に使ってはいけません。
② 強力な漂白力に注意。
次亜塩素酸ナトリウムは、強力な漂白剤です。衣服等に付着すると色落ちします。
③ 金属を侵す。
次亜塩素酸ナトリウムは、強アルカリ性であり酸化剤であるために、金属を強く侵すことがあります。
④ 人体やペットの生体には絶対に取り込まない。
次亜塩素酸ナトリウム水溶液は生物に有害です。食べる、飲む、吸い込む、注射するなどして体内に入れないようにしてください。トランプが言うことを聞かないように。

こんな物質、経産省やNITEが言うまでもなく、人体には使いませんよね。間違い易いような報道には気を付けなければなりません。

2.次亜塩素酸水と次亜塩素酸水溶液の違いは何でしょう?

「次亜塩素酸水」は殺菌料の一種であり、塩酸または食塩水を電解することにより得られる、次亜塩素酸を主成分とする水溶液である。わが国では平成14年6月に食品添加物として指定されている。食品、添加物等の規格基準(昭和34年12月厚生省告示370号)において、「次亜塩素酸水」は、最終食品の完成前に除去しなければならない」等の使用基準及び成分規格が定められている。(厚労省)
一方で、私たちが生成しているのは希釈混合方式(pH調整方式)と呼ばれ、次亜塩素酸ナトリウムを薄めた後、酸性溶液(塩酸等)で弱酸性にpH調整する方式です。方式が異なるので「次亜塩素酸水」と名乗ることができないのです。(平気で「次亜塩素酸水」と名乗っている会社は多いですが。)
さて、次亜塩素酸水溶液ですが、生成方法は違うものの液性は同じですので、pH、残留塩素濃度(ppm)が同じであれば同じ働きをします。もちろん食品添加物とは謳えませんが、濃度の濃い次亜塩素酸水溶液を生成することができる点は利点でしょう。

3.「次亜塩素酸水」の空間噴霧について(ファクトシート:令和2年5月29日現在)

現時点において、「次亜塩素酸水」の新型コロナウイルスへの有効性は確認されていないで始まったファクトシートですが、噴霧に関する衛生当局の見解では、WHOも、CDCも、中国CDCも、はたまた厚生労働省までもが、次亜塩素酸を含む消毒薬は安全上の問題があるので、噴霧してはならない、と書かれています。
これはどう見ても、次亜塩素酸ナトリウムの希釈液のことを指しているとしか判断できないのですが、業界の人ではなく一般の人が見るとどのように受け止めるでしょうか?
またNITEは、6月4日販の“よくあるお問い合わせ”で、「次亜塩素酸水」の空間噴霧は行ってもよいのですか?の問いに対して、空間噴霧は対象になってない、とか、噴霧利用の是非について何らかの見解を示した事実はない、と回答し、ファクトシートも、経産省やNITEとして何らか見解を示すものではない、と言っています。

次亜塩素酸水溶液による空間除菌は、弊社では長年にわたり事業として行っています。その間、多くのお客様に喜んでいただいていますし、健康を害された報告はありません。
三重大学大学院の福﨑智司教授とは、私も空間除菌をテーマに多くの課題に取り組んできました。その一部は、教授の著書で、わが国では次亜塩素酸についての唯一の参考書と言われる、「次亜塩素酸の科学」の第7章 次亜塩素酸水溶液の超音波霧化による施設環境の殺菌 に記載されています。(なお、この書籍の内容は5か所もファクトシートに参考として引用されています。)
詳細は、この書籍を参照していただきたいのですが、7.2 超音波霧化による液性の変化 の中でFAC(遊離有効塩素)の消失率はpH6で25~95%、pH10で10~90%と幅広く変化する。と書かれています。(P94)
通常では、pH6、50ppmで空間噴霧していますが、かなりの消失率があることを考慮すると体内に入る次亜塩素酸はさらに低く抑えられているということです。

今年の年末には、新しいモデルの専用霧化器を開発し、発売する予定です。それを契機に改めて皆さんに役立つデータを、数多く取り直したいと考えています。

4.役所や外郭団体、マスコミの発表に振り回されていませんか?

5月29日の経産省・NITEの発表、それに続くマスコミ等の報道により、弊社のお客様からは連日のように問い合わせがあります。でも、しっかり正しいことを説明すれば理解され、安心して使ってくださいます。
私たちのご愛用者様の一部は、お客様や保育園・学校などでは父兄の行動に神経を尖らしておられ、今更ながら国やマスコミの影響力の大きさに驚いています。
前述した三重大学大学院の福﨑智司教授は、著書の「次亜塩素酸の科学」の前書きで次のように述べています。
「次亜塩素酸は、優れた酸化剤であるがゆえの短所も併せ持つ。次亜塩素酸の長所を有効に活用するためには、むしろ短所を理解することの方が一層重要である。」と。

5.終わりに

もう一度冷静になって振り返りませんか? そして、自らの判断で情報が正しいか否かを判定するようにしてください。
政治家たちの利権? この商品を販売すれば儲かりそうだ。これをこんな形で報道すれば視聴率が稼げそうだ。等々、社会には多くの情報がそれぞれ理由を持って飛び交っています。
それを正しい基準をもって咀嚼し判断することが求められています。弊社は、そのお手伝いは真摯に行いますので、ご遠慮なくお尋ねください。お待ちしております。
service@wahw.co.jp

以上